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新しいURLです。

 投稿者:山本  投稿日:2016年 8月21日(日)21時28分56秒
  @niftyのホームページサービス終了につき、本体の「まぼろし映画館」ごと引っ越しになりました。

http://maboroshi.movie.coocan.jp/shoesweb/

 
 

閉館の日

 投稿者:山本メール  投稿日:2008年 6月16日(月)03時21分6秒
  動画。

http://www.youtube.com/watch?v=8Uj_95coQLI

 

シネマアートン下北沢 閉館。

 投稿者:山本メール  投稿日:2008年 6月16日(月)03時11分51秒
  突然の閉館。
6/5の岩本さんの書き込みで6/6に閉館だそうです。
言葉もありません。


・・・。

http://www.cinekita.co.jp/#owabi

 

鮫島さん

 投稿者:山本メール  投稿日:2007年 7月 6日(金)08時30分15秒
  ご無沙汰しています。
ここでお知らせする新しいニュースがなくてすみません。
京都は日本の映画の都ですから、今まで映画祭がなかったのが
確かに不思議ですね。
京都、映画、というと、山中貞雄が重要な登場人物になっている
浅田次郎のホラー小説「活動写真の女」を連想します。とても面白いお話でした。
 

映画祭

 投稿者:鮫島  投稿日:2007年 7月 5日(木)21時11分32秒
  こんにちは、京都の鮫島です。
山本監督、お久しぶりです!

時折こちらにはお邪魔させていただいておりました。
「みちのく国際ミステリー映画祭」が幕を閉じた事は本当に残念ですね。
こうして次々となくなっていくのかしら。寂しいことです。

当然ご存知だと思いますが、京都も5年ほど前から映画祭があります。
なんだかもっと前からやっていてもよさそうですが、まだ新しいです。
立命館大学が映画学部でしたか新設するとのことです。
そういったことで京都の伝統の映画都市が復活してくれる事を願います。

監督もまた是非京都でお仕事してください!!
 

残念ですね。

 投稿者:山本  投稿日:2007年 7月 3日(火)11時35分42秒
  同じく昨年で幕を閉じた「ゆうばりファンタ」の話題がみちのくでも
話されていましたが、そのときは、うちはゆうばりとは違うから、という
ムードがあふれていたように思っていたのですが・・・。
映画祭というのは初めての体験だったので、とても残念です。
こんなことなら、無理をしてでも、最後の夜も残って楽しめばよかったと
後悔しています。。。
 

さらば「みちのく国際ミステリー映画祭」

 投稿者:小川秀樹メール  投稿日:2007年 7月 2日(月)22時00分56秒
  http://www.morioka-times.com/news/2007/0706/19/07061903.html

みちのく国際ミステリー映画祭が、昨年で終了ということになったそうです。・・・。ちょっと寂しい。つまり、「shoes」が、最後の受賞作になってしまったわけですね。
まあ、盛岡市は新しい映画祭を企画している様子ですが、今度は、地域密着なものになるんじゃないかなあ・・・と思います。
なにはともあれ、あの”映画館通り”という環境を生かした企画が、今後も生まれることを願いますよ。
 

OAは・・

 投稿者:まひるのつきメール  投稿日:2007年 2月 2日(金)11時46分53秒
  ミステリチャンネルでの放映は、今日でしたね?Cable Tv を観れる環境設定ではないけれど、あの土砂降りの夜に、下北沢で観た‘ざわざわ感’、その感触…などを、静かに想い出してみようと思います。  

放送予定です。

 投稿者:山本メール  投稿日:2007年 1月30日(火)09時27分40秒
  あらためて、放送予定日が出ていましたのでお知らせします。
       ↓
http://www.mystery.co.jp/program/MichinokuMystery.html

東京以外にお住まいの方で、興味のある方、是非ご覧になってみてくださいね。
 

オンエア版!

 投稿者:小川秀樹メール  投稿日:2007年 1月29日(月)21時57分4秒
  おお、つまり、またひとつのヴァージョンができたわけですね。FILM版、デジタル版、そして、テレビオンエア版ですね。インタビュ-パートには、ちゃんと、メイクや衣装さんがついたのでしょうか?(^^)ああ、見たいなあー。(スカパー入ってないんす・・・)  

インタビュー。

 投稿者:山本メール  投稿日:2007年 1月26日(金)01時15分39秒
  先日、ミステリチャンネルのインタビュー撮りに局までうかがいました。
緊張してめちゃくちゃな内容になってしまって最悪だったです。(苦笑)
で、番組の担当の方から、インタビューをくっつけたオンエア版"shoes"の
DVDを送っていただいて見たんですけど、
意外と、ちゃんとしゃべっていました・・・という風にうまく編集してくれていて、
やはり映像というものはすごいなあとあらためて感じました。 それと、
子供の頃、淀川さんみたいにテレビで映画を解説する人になりたかったので、
なんか、満足でした。(笑)
 

迎春

 投稿者:八木メール  投稿日:2007年 1月 1日(月)22時36分58秒
  新年明けましておめでとうございます。
監督もめでたく、shoesの呪縛から解き放たれたということでしょうか?

 ミステリチャンネル放映、また宣伝しなくては!!
 

謹賀新年。

 投稿者:山本メール  投稿日:2007年 1月 1日(月)10時59分28秒
  あけましておめでとうございます。
昨年はshoesにとって、一区切りの年になりました。
同時に、さしあたっての私の目標にも達することができて、
やっと肩の荷が下りたような心持ちで正月を迎えることができました。
もう、shoesに心を砕くことはありません。
ここでのご報告も、これからはぐっと少なくなると思います。
重い荷物を置いて、少し楽に行こうと思っています。
 

祝!ミステリチャンネルにて放映

 投稿者:小川秀樹メール  投稿日:2006年12月28日(木)17時25分0秒
  おおお!ついに、放映が決まったわけか。めでたいことです。これで、また多くの方々に「shoes」が届くわけですね。また、反響があれば嬉しく思います。

ぼく自身、今年は、この「shoes」のおかげで多くの貴重な体験ができたと思います。
スタッフのみなさま、ありがとうございました。
それでは、よいお年を(^^/
 

ミステリチャンネルにて放映。

 投稿者:山本メール  投稿日:2006年12月27日(水)23時40分15秒
  ミステリチャンネルというCS局にて来年2月に
shoesがオンエアされますのでお知らせします。
CS/CableTVに入ってる方は視聴可能だと思います。
オンエアスケジュールは以下のとおりです。
2月2日(金)8:00
   3日(土)3:00
   7日(水)17:00
放送はステレオリミックスサウンドのデジタルバージョンになります。
映画の後には私も登場させていただく予定です。(苦笑)
よろしければご覧ください。

そして、関係者のみなさま、
今年もいろいろとありがとうございました。
どうぞ、よいお年をお迎えください。
 

URL引越し。

 投稿者:山本メール  投稿日:2006年12月19日(火)11時10分9秒
  サーバの調子が良くないので、もとのniftyに戻しました。
     ↓
http://homepage2.nifty.com/bkbn/shoesweb/
 

上映は、12/4まで???

 投稿者:山本メール  投稿日:2006年12月 3日(日)01時41分18秒
  UPLINKでの上映は、どうやら12/4(月)が最後のようです。
「ようです」というのも、そういう連絡を受けていないからです。(笑)

現在お仕事をしている、あるプロダクションにしても同じことが言えるのですが、
最近、ごく普通のコミュニケーションをとることを難しく感じることがしばしばあります。
単純な連絡業務のはずなんですけども。。。

とにかく、、、この月曜がデジタルバージョンの最終日のようです。
鑑賞ご希望の方、どうぞよろしくお願いいたします。
 

それは面白いですね。

 投稿者:山本メール  投稿日:2006年12月 1日(金)23時53分18秒
  園田さんの出演シーンを撮ったところでしたね。
それに限らず、shoesでは不思議なことがいろいろ起こったように思います。
これからも、なにかが起こってくれそうで、楽しみです。(笑)
 

今日

 投稿者:園田容子メール  投稿日:2006年12月 1日(金)21時57分0秒
  不思議なのですが、
あの森下文化センターで、リハーサルをしました。
同じピアノでした。
なつかしかった。
 

今津さんのサンプル。

 投稿者:山本メール  投稿日:2006年11月19日(日)12時17分10秒
  声のサンプルをつくりたいとのことで、
我が家で音声録りをしてサンプルCDを作りました。
小川さん、ありがとうございました。
それにしても、今津さんの「悪魔」を演じた声はすごいです。
「エクソシスト」に出演させたいくらいです。(笑)
 

UPLINK X にて続映。

 投稿者:山本メール  投稿日:2006年11月14日(火)00時54分17秒
  引き続き、もうしばらく渋谷にて上映していただけることになりました。
いつまでかは、まだ未定です。
この機会に、是非デジタルバージョンをご覧頂けると幸いです。
 

早いものですね。

 投稿者:山本メール  投稿日:2006年11月12日(日)23時07分55秒
  そうですか。もう、盛岡からひと月ですか。

ちなみに、ぼくが参加させていただいた飲み会は、
とくに修羅場ではなかったですので、念のため。
 

みちのくフォトリポート

 投稿者:小川秀樹メール  投稿日:2006年11月10日(金)21時10分37秒
  いまだ、野ざらし状態の「みちのく国際ミステリー映画祭」のホームページですが(^^)・・・ってか、終わってから1か月になるんだから、上映プログラムとかはなんとかしたほうがいいのに・・・(;;)ここらへんが・・・盛岡の味なんでしょう・・・たぶん、きっと・・・。

http://www.mystery-movie.com/2006/report/report01.html

に、フォトリポートがアップされました。shoes上映の様子や受賞の様子も、少しだけですが触れられています。また、山本監督が参加したという、修羅場の様子もちょっとだけ書かれてますね(^^)
ああ、あのあと、若いふたりの監督は・・・つかまっちゃったんだ・・・。
 

ありがとうございました

 投稿者:まひるのつき  投稿日:2006年11月 5日(日)23時14分47秒
  山本監督に同行させていただきました。

みなさまの大切な“重み”。
少しの間、運ばせていただきました。

何もかもが初めてでした。
ありがとうございます。

監督が記述されているとおり、
今日のシモキタは、“Film 日和”でした。
 

フィルムひきあげました。

 投稿者:山本メール  投稿日:2006年11月 5日(日)22時32分44秒
  今日、シネマアートンさんにうかがって、
預けっぱなしになっていたプリントフィルムを受け取ってきました。
映写室の見学希望でついてきてくれた まひるのつき さんは、おおはしゃぎ。
いつも静かな笑顔のKさん。
フィルム状態の報告書など付けていただいて、
とても丁寧に作品を扱っていただいたようで、感銘を受けました。

今日の下北は、カラリと晴れて、でも、映画館はいつもの落ち着いた静かなたたずまい。
その一角は、ぼくにとって、とても大切な場所になりました。
ちかく大森監督の「悲しき天使」を見に行こうと思います。
 

ぜったい買った方がいい

 投稿者:小川秀樹メール  投稿日:2006年11月 2日(木)12時54分53秒
  >みずきさん
おひさ・・でもないか(^^)
うん、あの本は、ぜったいみずきさんは買った方がいいと思う。ほんとに。ただ、かなーりオタク系でマニアックな本なので、大きな本屋にしかないかもしれない。意外と、大きな扱いなんで、びっくりすると思うよ。

ただ、残念なことに、今津さんが、”今村”さんになってます。なんで、いつもこうなんだ(;;)
 

ホラーヒロイン

 投稿者:みずき  投稿日:2006年11月 2日(木)10時02分5秒
  山本さん、ホラーヒロインの写真ありがとうございました。
(小川さん、ありがとうございました。)
う~~む・・・、気になる雑誌ですね。今度みかけたら買ってみようかな?
あちこちで取り上げてもらってうれしいですねっ。
 

>河野様

 投稿者:山本メール  投稿日:2006年10月31日(火)18時14分20秒
  はじめまして。
映画をご覧頂き、また感想も書き込んでいただき、
たいへん、大変ありがとうございました。

ご指摘の「人物のバックグラウンド描写」ですが、
最も多くご意見をいただくところです。

shoesは、元々は20分程度のイメージ映像風の短編を予定していたので、
説明的な部分は敢えて見せないで構成していました。
(できればセリフもないサイレント映画にしたかったくらいです)
でも、少しずつ膨らんで中編と呼べる長さになり、
本来なら、ここで、いわゆる「贅肉」部分を肉付けして、
90分程度の劇映画に仕上げるべきだったのかもしれませんね。

ただ、そうした場合に、本来shoesが持っているべきスタイルが
崩れてしまうのではないか、という不安がありました。
当初からの狙いは、「悪夢の再現・追体験」というもので、
これは暗闇の中で見る映画にしかできないことだと思っていました。
そしてそこには、できるだけ日常的・客観的な要素を入れないようにして、
見ている人が主人公の目となり耳となって、目の前の出来事を共有して、
知らず知らずの間に身動きの取れない悪夢にしばられてしまう、
そんな映画をつくりたかったのです。
結果、説明する必要がない部分は、ばっさりと削りました。

「ドラマ」として見るのがつらい、という言葉はとても耳が痛いです。。。(笑)
でも、「夢」としてなら、どうでしょう。
イビツでもいいから「夢」にしたかったというのが、製作当時の私の判断でした。

画面の明るさについては、かなり狙いに近かったと思ってます。
現像所の試写では、もう少し明るい状態で、それでOKだったのですが、
フィルム上映の場合、画面の状態は環境に左右されますね。
でも、シネマアートンさんでは、かなり良い状態だったと思います。
いま上映中のUPLINKさんでのデジタルバージョンは、少し明るくなっていて
そういう意味では見やすいかもしれませんね。

「何を見せるか、ということはすなわち、何を見せないか、ということ」
そんなことを私は信条としてます。
この世の中で、いちばん強いのは、人間の想像力だと思います。
それを最大限に刺激できるのが、映画。
そのために「何を見せないか」。
これは、終わりのない課題です。むつかしいです。

若輩者で申し訳ありませんでした。
 

鑑賞いたしました

 投稿者:河野  投稿日:2006年10月31日(火)17時23分10秒
  スタッフのみなさん、はじめまして。

先月、下北沢のスズナリにて鑑賞させていただきました。
以前、このページのチラシの画像にて大森一樹監督のコメントを読ませていただき興味を持ちました。

感想としては。。。説明が足りない。という印象がありました。
せりふで語られるべき登場人物の設定が弱すぎて、ドラマとして鑑賞するのがつらいと感じました。
でも、オープニングのゆるやかな場面は、なんか夢の世界へ誘うようで、すごく気持ちよかったです。
もうちょっと、画面が明るくて見やすいほうがよかったかもしれません。
主人公が橋で歌う歌をホームページで紹介してほしいと思いました。
また聞きたいです。

怖かったです。。。(´Д⊂グスン
 

10/30 UPLINK X

 投稿者:山本メール  投稿日:2006年10月28日(土)20時55分42秒
  この日の上映には行けそうもありません。
先週来ていただいた、みずきさん、潮さん、藤井さん、小川さん、
ありがとうございました。

>小川さん
ホラーヒロインのページをありがとうございました。
みずきさんが、堂々と女優してますね。
 

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