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初雪。

 投稿者:勝五郎  投稿日:2017年11月20日(月)08時58分24秒
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   越後は、16日に白いものが降り始めて、目の前の山の上半分が白くなりました。

 18日の夜には猛烈に降りだし、今は一面の銀世界。道路では、あちこちで雪を溶かす水の噴水が……(都会から来た人達は珍しがります(・_・;))。

 例年だと、勤労感謝の日の23日くらいなんだが、今年はすこし冬が早いな。
 
 

反面教師

 投稿者:オデーカン  投稿日:2017年11月16日(木)12時09分20秒
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  ワタシの職業経験上、これが最も効果的な教育方法です。

でも、この「酒を止めて・・・」は多分それでも無理だと思います。何せ、そろそろ宣言回数が3ケタになるはずですから・・・・・
 

我が心の、オデ~の壁。

 投稿者:勝五郎  投稿日:2017年11月15日(水)08時34分50秒
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   7月下旬をもって、採集の楽しみはきっぱりと止めた。

 8~10月の3ヶ月は執筆モードになって、雑誌や本の原稿を書いた。

 それは、予定の行動なんだけど、体を動かしていたシーズン中と違って、このところ体が重い。 ……じっ、と我が腹部を見る。

 酒を止めて、ダイエットを始め、またジムに通いだした。

 我が心に、「ああなっては、いけない」という反面教師の「壁」があるのは幸いです(笑)。
 

我が心の、マイポイント。

 投稿者:勝五郎  投稿日:2017年11月14日(火)08時37分7秒
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   誰にも、思い込みのポイントはありますなぁ。

 ねなし君は、北海道・離島のセンセーショナルなオサムシ発見の学会講演でも、現地のポイントを「ねなし〇丁目」とか私称していましたな。

 誌的な人だから、ポイントへの情感も高いのでしょう(笑)。
 

オデの壁

 投稿者:オデーカン  投稿日:2017年11月13日(月)03時34分21秒
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  というのを、実は4,5年前ワタシも作ってしまいました。中央自動車道下り線の小仏トンネルを出て1km辺りの中央の壁面には、多分今も青いラインが引かれたままのはずです・・・  

ネナシの壁

 投稿者:ぱきた  投稿日:2017年11月11日(土)10時10分47秒
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  山形県、いや、かつては長野県や鳥取県、兵庫県などにも「ネナシ君の木」とか「ネナシ君の池」とかいうものがって、そこには、珍しいカミキリムシがやってきたり、珍しいゲンゴロウがいたりするらしい。しかし、そんな名前でその木や池のことをよぶヒトは本人以外はいない。

先日、山形県内の高速道路を走った。

雄大な奥羽山脈の手前に広がる広大な田んぼのあちこちには、白い塊がたくさんあった。それは肥料袋が田んぼの中に置かれているようにも見えたが、それらの一つづつは全部ハクチョウ(コ、とオオが混在するという)だった。
まあ、そんなステキな風景を見ながら走っていたのだけど、高速道路を降りる急カーブに、それはあった。


「ネナシの壁」


この派手なオレンジに塗られた「ネナシの~」は、本人の命名ではなく、彼を知る人たちによって名付けられ、みんなから、そう呼ばれているらしい。
 

Re: オデーカンの生前追悼文集。

 投稿者:勝五郎  投稿日:2017年11月10日(金)09時28分58秒
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  > No.271[元記事へ]

> っていうか、ゴッドハンドさんがやりたがってて実現しなかった例の『生前葬』ってのも面白そうですな。
> (お棺の中で、自分への弔辞を聞くってやってみたい・・・)

●あれは、「華飲み会」がそれだったんだよ。 さすがに3人とも小田原で酔っぱらってたから、酔っぱらいの戯言ですな。昼間に企画をし直して、それであの「華飲み会」の形になったんだ。

 落語には、たしか、そんな話(生前にお棺に入る話)があったな。( ´艸`)

 「おれ、頭に三角の布を付けて、後ろでお棺に入ってようか……?」

 いかにも、酔った高桑さんの言いそうなことです。

 お祭り大好き人間だから、ワタシとK君の企画話を聞いて、よっぽど喜んでノッていたんでしょう。


 最近、読むマンガが減った(ワタシらの世代のマンガは、もうあまり売ってない)ので、司馬遼太郎の歴史小説を読みだした。

 「人生は、長い長い狂言」というセリフがよく出てくるが、虫屋の人生もまさにそれですなぁ……。
 

Re: オデーカンの生前追悼文集。

 投稿者:オデーカン  投稿日:2017年11月 9日(木)11時55分6秒
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  > No.266[元記事へ]

っていうか、ゴッドハンドさんがやりたがってて実現しなかった例の『生前葬』ってのも面白そうですな。
(お棺の中で、自分への弔辞を聞くってやってみたい・・・)
 

そういえば

 投稿者:オデーカン  投稿日:2017年11月 6日(月)10時38分27秒
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  以前、ある方の追悼文集の募集案内が、「追文集」となっていたのを見たことがあります(本編でなかったのが、せめてもの救いか・・・)  

生前追悼文集やら・・・

 投稿者:オデーカン  投稿日:2017年11月 3日(金)18時12分7秒
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  > 1月6日夜から、7日(日)は拙宅で、虫屋新年麻雀大会兼オデーカンの虫寿パーティーとしましょう。

相変わらずの意味不明メール↑が、一部堕落ムシ屋の間に回っているようです。はっきり言って、ワタシまだ虫寿には相当若いんですけど・・・(こういうの誰がやらかすか分かりますよね? そう、あまりの日本語のおかしさから一部で学歴詐称が疑われている、あの“ショーンKm”氏です。)

ま、なんかもらえたりするなら、別に構いませんが・・・
 

オデーカンの生前追悼文集。

 投稿者:勝五郎  投稿日:2017年11月 2日(木)17時09分22秒
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   編集、楽しそ~♪。 やってあげても、いいなぁ……。(〃艸〃)ムフッ

 表紙は、ぴぴぴさんの書いてくれた、あの絵(旧バージョンの方)だな。
 

Re: カトカラの舞う夜更け

 投稿者:オデーカン  投稿日:2017年11月 2日(木)12時30分18秒
返信・引用 編集済
  > No.262[元記事へ]

> ワタシの時は、誰が追悼文を書いてくれるのだろうか?

そんなの、その時になってみなきゃ誰が生き残ってるか分からないじゃん (笑)

ところで全く関係ない話だけど、小林一茶って、実は無法松さんだったようです。
 

追悼文集って

 投稿者:オデーカン  投稿日:2017年11月 2日(木)09時23分8秒
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  普通はある特定の人に対して複数の人間が書くものよね? ある特定の人物が複数の他人に書いた追悼文集って初めて聞いた??  

Re: カトカラの舞う夜更け

 投稿者:勝五郎  投稿日:2017年11月 2日(木)08時20分20秒
返信・引用 編集済
  > No.260[元記事へ]

> 僕も酷い書かれようだけど

●ぱきたさん、なんか書かれてたっけ? まぁ、追悼文のオンパレードは、なんというか、初めて見る例でした。 ワタシの時は、誰が追悼文を書いてくれるのだろうか?
 

Sじゃなくて

 投稿者:オデーカン  投稿日:2017年11月 2日(木)04時18分58秒
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  まだTの頃の話だったんだ。  

カトカラの舞う夜更け

 投稿者:ぱきた  投稿日:2017年11月 1日(水)21時35分25秒
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  僕も酷い書かれようだけど、「Tで始まる健康ランド通いが喫緊の人生目標」と、実名で書かれた某なかさんは、もっと可哀そうな気がする。地方同好会誌に載った追悼文が、まさか本屋で売られるようになるとは、本人も思いもよらなかっただろう。  

Re: 実りの秋

 投稿者:勝五郎  投稿日:2017年11月 1日(水)09時18分17秒
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  > No.258[元記事へ]

> まだお若い方なのですが、今からこのような行ないのできる方は、きっとムシ屋として大成することと思います  (^^)

●役目、大儀。

 年貢は、城代を通じて藩庫へ納めおくよう、しかと申しつける(笑)。
 

実りの秋

 投稿者:オデーカン  投稿日:2017年11月 1日(水)01時39分57秒
返信・引用 編集済
  秋たけなわとなり、収穫の季節が訪れました。皆サマは今シーズンの成果は如何だったでしょうか?

このところ図鑑用にあちこちの方々に標本の拝借をお願いしているのですが、昨日届いた荷物にはお借りした標本とは別に下の画像のタッパ(こっちの方が大きい)が入っておりました。
相変わらず不作=飢饉と訴える方が多い年にあって、このような心がけはまことに殊勝であり、感謝の念を禁じえません。もちろん中身も質・量ともに大変充実した内容です。
まだお若い方なのですが、今からこのような行ないのできる方は、きっとムシ屋として大成することと思います  (^^)  
 

Re: Stat.rev.と101回目?の断酒。

 投稿者:オデーカン  投稿日:2017年10月31日(火)09時18分26秒
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  > No.251[元記事へ]

> よって、11月から「オオカミ君」(気に入った名前なんですが……)の名称は破棄し、元の「勝五郎」(落語の芝浜で断酒をする魚屋さん)を復活させることにいたしました。

> 101回目のプロポーズじゃなくって、101回目くらい?の断酒宣言ですな。

「オオカミ君」て、酒飲み用のH.N.じゃないだろうが?
 

Stat.rev.と101回目?の断酒。

 投稿者:勝五郎  投稿日:2017年10月31日(火)08時42分9秒
返信・引用 編集済
   え~。図鑑の原稿は順調に進みだしたのですが、同時にアルコールを入れていては、とてもじゃないけど自分が納得のいく本にならないこともわかりました。

 よって、11月から「オオカミ君」(気に入った名前なんですが……)の名称は破棄し、元の「勝五郎」(落語の芝浜で断酒をする魚屋さん)を復活させることにいたしました。

 101回目のプロポーズじゃなくって、101回目くらい?の断酒宣言ですな。

 めざせ! 原稿の年内(仮)完成!!
 

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