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6月の更新展示

 投稿者:天津甘栗袋美術館 館長  投稿日:2007年 6月 4日(月)20時35分36秒
  6月の更新を行いました。
今回の展示は、国際食料・飲料展で展示されていたものを
寄贈していただきました。
この国際・飲料展は飲食店・食料品販売店向けに開かれている
イベントですが、一般の方でも招待券が手に入れば、
見学可能です。
いろいろおもしろい食品や飲料、各国や日本の各地方の
産物も展示され試食や試飲も出来ます。

最終日閉会間近になると会社に持って帰る荷物を減らすために
展示物をただでもらえたりします。
以前、缶飲料収集家の方と最終日を狙って見学したときには、
閉会間近、台湾の飲料展示をしていた会社の方ら、持ちきれないほどの
各種ジュースを頂いた覚えがあります。

ただ、千葉の幕張なので東京・横浜からは遠く不便なのが残念ですが。
 
 

楽天軒道頓堀店

 投稿者:天津甘栗袋美術館 館長  投稿日:2007年 5月14日(月)16時33分27秒
  RTK様
楽天軒道頓堀店についての最新情報を調べていただき
また、御来館者広場に書き込みしていただきありがとうございました。

報告していただいたように楽天軒道頓堀店は2006年11月23日で
閉店されたようですね。
最近、大阪に行っていないので詳しい状況はわかりませんが
以前、何度かおじゃまさせていただいた時は、周辺に競合店が
たくさん出来ていました。
その競合店も元気のよい店ばかりでしたのでこれからたいへんだなぁ
と思っていました。

競合店とうまく競争し、老舗の強さを出していけば
そして甘栗だけではないその場で食べることが出来る飲食物を
販売すれば人通りの多い道頓堀のこと
うまくやっていけると思っていました。

最近の道頓堀が関わるニュースを見ていると
たこ焼きと串揚げばかりで甘栗なんて出てきません。

ひとつは若い人が甘栗のむき方を知らないこと
もうひとつはむき栗の価格破壊により100円ショップでも
むき栗が売られるようになり簡単に人々の口に入るようになったのですが
むき栗は栗を焼くときと真空包装するときに2度熱を加えるため
甘栗本来のおいしさから、かけ離れてしまいます。

それを知らずに 甘栗をむいたものを むき栗だと思って
食べているので 甘栗なんておいしくない

そう思っている人が多いのではないのでしょうか

優良な甘栗店で甘栗を買って、手を汚して食べる
これが甘栗の本当のおいしさを味わえる と思うのですが。

手は後で洗えばきれいになります。

おいしいものを食べるのに横着してはいけないと思いますが。
 

楽天軒道頓堀店

 投稿者:RTK  投稿日:2007年 5月14日(月)00時21分56秒
  はじめまして
唐突ですみません
楽天軒道頓堀店、2006年11月23日の閉店
について書かれているのを
見つけましたので。報告させていただきます。

http://plaza.rakuten.co.jp/namba/diary/200611240000/

 

中国板栗網

 投稿者:天津甘栗袋美術館 館長  投稿日:2007年 5月 2日(水)18時19分40秒
  皆さんがどこの検索エンジンで検索されたのか
どこのホームページのリンクから来られたのか
わかるようにホームページにはアクセス解析という機能
が付いています。

最近、このアクセス解析の 国/言語 の表示を見ていますと
急に中国語の表示が増えてきました。
リンク元を見たところ 中国板栗網 からのリンクで来られた
ことがわかりました。

そのリンク元である 中国板栗網 を見ますと
いつの間にか 日本國天津甘栗袋美術館 と広告が出されています。

広告を出した覚えはないし、そのような依頼メールを受けた記憶もないし。

たぶん、メンツを重んじるかの国の人たちですから、自分たちのホームページに
天津甘栗袋美術館の広告が掲載されていないとメンツが立たないと思って
勝手に作られたようです。

ちなみに 板栗 とは 日本語で 栗のことで、この 中国板栗網は、
栗の生産業者から収集業者、加工から販売店までのホームページが
記載されています。

すべて開くまで重いホームページですが、一度、ご覧になると
おもしろいかもしれません。

中国板栗網 http://www.banli.net.cn/
 

5月の更新展示

 投稿者:天津甘栗袋美術館 館長  投稿日:2007年 5月 2日(水)18時09分2秒
  5月の更新を行いました。古くからの友人である山下さんの
お友達の安藤さんのお友達が(なかなか、ややこしい表記)
中華人民共和国を訪問されたときのおみやげの袋を
御寄贈頂きました。

よく見ると不思議で突っ込みどころ満載の袋ですが、突っ込むのは
僕ぐらいで普通におみやげ屋さんの店頭に並べてあれば、「買わなきゃ」
と思わせるデザインです。
 

ありがとうございます

 投稿者:松本  投稿日:2007年 5月 1日(火)11時23分11秒
  管理人様
忙しくて訪れるのを忘れておりました
確かにこちらのHPに名前がありますね
一度問い合わせてみたいと思います
何か面白いネタがあれば報告させて頂きます
ありがとうございました
 

4月の展示更新

 投稿者:天津甘栗袋美術館 館長  投稿日:2007年 4月 2日(月)22時59分42秒
  4月の更新展示を行いました。
今月は、同じデザインですが、紙質が異なる袋の展示です。
実際に見ていただければ、その差がわかるのですが
インターネット上でgif形式で画像容量を省略しているので
どこまで見比べていただけるかわかりませんが
このような袋もある
と言うことで展示いたしました。
4月1日にアップしたのですが、リンクが間違ってされていたので
4月2日に修正したものを展示いたしました。
 

楽天軒本店について

 投稿者:天津甘栗袋美術館 館長  投稿日:2007年 3月24日(土)19時02分28秒
  松本様
ご来館いただきありがとうございます。
楽天軒本店ですが、僕が知っている限り
下記の株式会社楽天会の中の組織になったようです。
詳しいことはわかりません。
下記のホームページをご覧ください。
http://www.rakutenkai.co.jp/index.shtml
 

楽天軒本店について

 投稿者:松本  投稿日:2007年 3月24日(土)18時50分23秒
  こんばんは
Yahooで検索してたどり着きました

大阪の楽天軒本店なのですが、半年振りに行ってみると本店が閉まっており貸し店舗の看板が出てました
近くの営業所に行っても休みでした
移転してしまったのか、閉めてしまったのか情報を探しております
ご存知でしたら教えていただけませんでしょうか
 

小有天

 投稿者:天津甘栗袋美術館 館長  投稿日:2007年 3月 9日(金)23時29分6秒
  最近、寄贈を受けた袋です。
前に展示した「栗栗香」の新しい袋のようなのですが
「栗栗香」より大きく 小有天 と書いてあります。
気になったので、中国語の翻訳ソフトで翻訳してみると
意味をなさない翻訳結果が出ました。
翻訳サイトでも同じ結果。
上海の老朋友にメールで聞いてみるとわからないとの答。
そんなときはgoogleで検索。

検索結果を見ていたら
杜甫の杜甫詩百選 秦州雜詩 に出てくる山西省の王屋山の洞をいう。

と言うことがわかりました。

●秦州雑詩

  (十四)

  万 古 仇 池 穴
  潜 通 小 有 天

  神 魚 今 不 見
  福 地 語 真 伝

  近 接 西 南 境
  長 懐 十 九 泉
  何 時 一 茅 屋
  送 老 白 雲 辺

〇小有天=山西省の王屋山の洞をいう。

山西省の王屋山の洞は有名なところなのでしょうか

それにしても糖炒栗子の袋に杜甫の詩にでて来る地名が書かれるなんて
壮大な思想を持った甘栗屋なのか
聡明な老板なのか

それとも誇大妄想狂なのか

どなたか この 小有天 について詳しい方
教えていただけませんか
 

3月の更新展示

 投稿者:天津甘栗袋美術館 館長  投稿日:2007年 3月 4日(日)22時24分44秒
   3月の更新展示を行いました。
3月は、時間が出来たので寄った新宿の小田急百貨店
デパ地下で久しぶりに購入した東洋軒の袋です。
コレクターのカンが冴えて購入して家に戻り、以前の袋と比べたところ
異なる点を見つけました。ご来館の方にはなんだこんなちっちゃなことで
と思われるでしょうが例えば蝶を収集している人たちは羽根の細かな点や模様まで
見つけ亜種として収集されています。
今回の東洋軒の袋も印刷を変えた点で亜種として収集展示いたしました。
また、中国蘇州の日本語学校に教師として赴任されていた我的老師の
田中和子老師がたくさんの袋を寄贈していただきました。
また、日本語学校で同じく教師をしていらっしゃった
 山本直樹馬麗ご夫妻の御協力で無地の袋も収集寄贈されました。

ここに展示されている袋 ひとつひとつに収集時のエピソードが
有ります。

たかが甘栗の袋 されど甘栗の袋
です。
 

むき栗名人

 投稿者:天津甘栗袋美術館 館長  投稿日:2007年 1月19日(金)21時39分41秒
  インターネットの番組表によれば、むき栗を早くむく
名人が紹介されるようです。

彼女らは、日本のパートさんのように時間給ではなく
むいた数だけお金がもらえる能力給ですので
必然的に早く、うまく、きれいにむけるようになるわけです。
テレビが入りますので、衛生的にきれいな工場を
紹介するのでしょうね。

▼中国13億人!頂上決戦 伝説の仕事人を探せ!!
1月20日15時30分より16時55分
日本テレビ系列
 

2007年1月の更新

 投稿者:天津甘栗袋美術館 館長  投稿日:2007年 1月14日(日)20時54分35秒
   1月の更新展示をいたしました。
昨年暮れにたくさん寄贈いただき、少しずつスキャンして
ホームページを作っています。
ただ、スキャンしてページを作れば楽なのですが、袋をじっくりと見ていると
いろいろな発見があり、また、それについて調べたり
問い合わせをしたりしていると結構時間が掛かり
また、精力も使います。
そんなわけで少しずつ展示していきます。
 

(無題)

 投稿者:天津甘栗袋美術館 館長  投稿日:2006年12月 6日(水)23時22分15秒
  12月の更新を行いました。
師走とはよく言ったもので、何かと忙しいです。
と言っても自らあれもやりたい、これもやりたいで
忙しくしているように思いますが。
12月の更新は、東京銀座三越百貨店(デパートと書かないところがいいでしょ?)
地下1階食料品売り場に店を構える「円(えん)」の袋です。
4色有り買うときに売り場の可愛いお姉さんが「どの色の袋にしますか?」
と聞いてくれます。
たかが袋  されど袋  ちょっとうれしくなります。
銀座界隈には美味しい甘栗を売る店が少ないのでお勧めのお店
と言えます。
 

ありがとうございます

 投稿者:IKUKO  投稿日:2006年11月19日(日)20時39分16秒
  館長さま、返信ありがとうございます。
ただのデモンストレーションなんですね、まんまと騙されました(^_^;)
でも甘栗が美味しかったのは本当ですので、また買うつもりです。
他の所に比べて虫食いがなく、皮がつるんとむけました。
浅草は東武の駅北口にあるイシイさんも美味しかったです。
失敗したのが最近JRの駅で売っている某やきぐりです。
大きくてごりごりスジっぽくて味がなく、香ばしいというより焦げ臭い。
甘栗と焼き栗の区別などしない普通のお客さんは
あれを食べて甘栗も買わなくなってしまうのではと心配してしまいます。
それではまた寄らせていただきます。
 

(無題)

 投稿者:天津甘栗袋美術館 館長  投稿日:2006年11月19日(日)19時44分25秒
  IKUKO さん 書き込みありがとうございます。
この袋は、印刷会社が作っている汎用品です。
特定の甘栗屋さんのために作られているものではありません。
気になるのは、この露天商は、本当に焼いていましたか?
鍋に石を入れてかき混ぜているだけの
デモンストレーションではありませんか
通常、露天商は焼き上がった甘栗を甘栗屋さんから仕入れて
売っています。その際、鍋に石を入れてかき混ぜていますが、
そこから焼き上がった甘栗をすくって売ることはありません。
少し見ているとわかります。
でも、書き込みを読まさせていただくと焼きたてとありますので
本当に焼いているのかもしれません。
そうだとすると珍しいと思います。

また、気になることがありましたら書き込んでください。
 

雷門のそばで

 投稿者:IKUKO  投稿日:2006年11月19日(日)18時54分5秒
  はじめまして。
先週、浅草は雷門のそばで露天で石焼きしている甘栗を見つけました。
自分もいろいろ甘栗を買っていますが、やはり焼きたてに
かなうものはありません。美味しかったです。
ところが袋を見ても何も書いてありません。
メーカー(販売元)をご存知でしたら教えていただきたいと思います。
よろしくお願いします。
 

11月の更新を行いました。

 投稿者:天津甘栗袋美術館 館長  投稿日:2006年11月 3日(金)07時39分22秒
  11月の更新を行いました。
11月は横浜・伊勢佐木町のスーパーで購入した袋です。
袋の後ろ側がメッシュになっていて、最初は甘栗の袋まで
クールビズかと思いましたが、どうやら湿気抜きのようです。
あまり意味がないように思います。
甘栗を焼いた直後、冷まさずに袋詰めするにはよい袋かもしれません。
甘栗を焼くと栗からの水分に加えて、焼くときに振りかける蜜や砂糖水からの
水分から湿気が出ます。
焼き上げた後もたくさん放出されます。普通は冷ましてから袋詰めするのですが。

11月2日の夕刊紙 日刊ゲンダイの「趣味大好き」に取り上げていただきました。
夏の終わり頃から、栗のシーズンを迎える準備で、いろいろなメディアから
取材依頼がメールでありますが、横柄なものが多くお断りしておりました。
こんかい、丁寧な取材依頼メールを頂いたので取材・掲載に協力させて
頂きました。

http://www.hamakko.or.jp/~hmorita/

 

10月の更新

 投稿者:天津甘栗袋美術館 館長  投稿日:2006年10月 7日(土)23時06分3秒
  10月の更新を行いました。
10月の更新はインターネットの電話帳を見ていたら
青森県弘前市に甘栗店があることを発見し、友人の
田中丈晴さんに買いに行ってもらいました。

検索された住所を同じくインターネットの地図に当てはめると
弘南鉄道の中央弘前駅構内でした。
誰が買うのだろうと田中さんに聞いてみると
レポートの通り通学の高校生が買っているとのこと
東京・横浜の高校生は天津甘栗の皮のむき方を知らず
中国で中国人がむいたまずい栗を甘栗だと思って食べてるのに
青森の高校生は焼きたての甘栗を食べているようです。

そして、たぶん甘栗の製造販売ではこの中央弘前駅構内の
甘栗屋は本州最北端の甘栗屋さんだと思います。
この先津軽半島で甘栗を販売している店は有っても製造販売している店は
無いと思います。
意外に下北半島で焼かれているかもしれませんが。
もし、下北半島で甘栗を製造販売しているところが有りましたら
ご教示ください。
青森は津軽鉄道・南部縦貫鉄道などを撮影に行っているので友達が
たくさんいます。彼らを派遣して購入してもらいます。
 

世界の甘栗について のお答え

 投稿者:天津甘栗袋美術館  投稿日:2006年 9月 7日(木)11時02分24秒
  nakayamaさん 御来館いただきましてありがとうございます。
さて、世界の甘栗の袋はどうして日本語表記なのですか?
と言うご質問ですが、いくつかの理由が考えられます。
ひとつは、中国で製造された栗が海外で暮らす日本人、中国人向けに
その国のチャイナタウンや日本人街で売られるケースです。
販売対象者が漢字を理解できるという前提の元に日本語で描かれた袋を
そのまま使っているというものです。むき栗で多く用いられるパターンです。
もちろん、袋を日本語以外の言語で表記して売ることも考えられますが、
翻訳して表示しても甘栗を食べる習慣の無い国の人たちは購入してもらえず
売れないことから購入者を甘栗を食べたことのある日本人もしくは中国人に
限って販売しているのではと思います。
英語表記をしている袋も展示していますが、これはアメリカ在住の日本人が
アメリカで甘栗の販売を初めて、店頭で焼きながら売る実演販売でどのような食べ物か
説明が出来ることから英語表記をしているようです。日本人や中国人以外の
販路の拡大を目指しているようです。
それ以外、日本語表記の袋は、フランスやイタリアの焼き栗の袋がありますが、
これは原料のヨーロッパ栗を輸入して日本で焼いて日本人向けに
売っているもので他のシナ栗を原料とした甘栗とは異なりますので、便宜上、フランス・
イタリアなどの国に分類しました。
 

世界の甘栗について

 投稿者:nakayama  投稿日:2006年 9月 6日(水)12時05分45秒
  ホームページ楽しく見させていただいています。
ところで世界の甘栗の袋はどうして日本語表記なのですか?
甘栗自体が日本発ということなのでしょうか?
まったく日本ぽさのない袋もありますし
世界の甘栗の袋が気になります…。
 

9月の更新

 投稿者:天津甘栗袋美術館  投稿日:2006年 9月 2日(土)23時01分47秒
  9月の更新を行いました。
と言っても8月の終わり頃に時間が出来たので更新をしてしまいました。
更新作業は普段仕舞ってあるスキャナを引っ張り出してきて、
未整理ファイル帳から袋を選び出し、スキャニングします。
その後、フォトショップで調整しWEB用にGIF画像に変換し
説明を作ってアップします。
未整理ファイル帳を眺めていると集めたときのことや
寄贈を受けたときのことが思い出されて見入ってしまい
結構時間を取られたりします。
ネットにアップした後はリンクを確認してホームページ上
での作業は終わりですが、コレクション上では、特製の紙に
袋を弱粘着の両面テープで留めて、収集証に書き込みこれを用紙の
右下に貼り付け26穴のクリアーファイルに入れて県別に分かれた
4穴ファイルに挟み込みます。
結構時間のかかる作業です。
 

栗の実が青々と

 投稿者:天津甘栗袋美術館  投稿日:2006年 8月22日(火)18時03分36秒
  8月20日、日曜日に用事で神奈川県座間市に行きました。
帰り道の道路脇を見ると栗林があり実がなっていました。
まだ、実は小さいものでしたが秋の気配を感じました。

9月上旬になると中国で甘栗の原料であるシナ栗の収穫が
始まります。日本に入ってくるのは、10月になってからです。
9月になると甘栗屋さんでは、冷蔵倉庫の在庫をさばかなくてならないために
価格割引や増量セールが始まります。
1年間の売れ行きをうまく読んだ甘栗屋さんは、ふつう通りの販売ですが
読みを間違え大量に在庫してしまった甘栗屋さんでは、この時期からの
安売りセールが始まります。
去年収穫した栗は冷蔵庫で保存されていますから甘みが載っていて
美味しいものですが、常時、5割り増しセールとか半額セールなどを
やっている甘栗屋さんは要注意かもしれません。
もともと、仕入れ値の安いシナ栗を仕入れていると聞きます。
このシナ栗が美味しければ何の問題もないのですが、美味しくないから
仕入れ値が安いわけです。
もし、セールを見かけて購入の際は、味見をさせてもらってから
購入することをお勧めします。一つ食べてみて美味しくなければ
うまく断って買わないことです。
 

8月の更新

 投稿者:天津甘栗袋美術館  投稿日:2006年 8月 3日(木)20時51分21秒
  8月の更新を行いました。
リニューアル以前に展示していた袋を再展示いたしました。
この美術館をごらんの皆さんはいくつ袋を持っているのだろうと
お思いのことだろうと思います。
まだ、未整理のものがありますので当分大丈夫です。
それと最近、袋の御寄贈をいただきますので御寄贈いただきました袋を
最優先で展示させていただきます。そんなわけで、未整理のもの
再展示するものがあるわけです。
でも、ホームページを更新するというのは結構大変なものです。
きちんきちんとコレクションのホームページを更新されている方には
本当に頭が下がる思いです。そんな方たちに負けられないと思い
何とか時間を作って更新しています。
でも、コレクションでホームページを作ったままで更新されていない
ホームページを見ると更新できないのなら閉鎖してほしいと思います。
ホームページは更新されるからおもしろいと思うので。
そして、皆さんに見ていただけるうれしさがあります。
そんな気持ちで8月も更新しました。
いつもごらんいただきありがとうございます。
 

7月の更新

 投稿者:天津甘栗袋美術館  投稿日:2006年 7月13日(木)16時58分26秒
  やっと7月の更新ができました。
メインで使っているコンピュータのハードディスクの調子が悪くなり
クラッシュする前にと思い、別のハードディスクにOSをクリーンインストール
し直しました。
それとまだ展示されていないコレクションの袋の中からイタリアの焼栗の袋を
探し当て展示いたしました。
もし、他の国なら別の袋になっていたのですが、幸い、以前、寄贈を受けた
イタリアの袋がありましたので、展示することができました。
 

JWord

 投稿者:天津甘栗袋美術館 館長  投稿日:2006年 7月11日(火)22時40分17秒
  御来館いただきありがとうございます。
この御来館者広場の上に9199.jp JWordというPOPが
出ますがクリックしないようお願いします。
この検索サイトでは、天津甘栗袋美術館は検索できないばかりか
ネットの情報ではインストールするとスパイツールとして
働くなどの報告が出ています。
 

御来館者広場を更新

 投稿者:天津甘栗袋美術館 館長  投稿日:2006年 6月11日(日)14時18分52秒
  御来館者広場を更新いたしました。
甘栗と関係のない書き込みや宣伝は削除いたします。
 

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